2018年08月02日

AK祭りDSK 使用可能銃について



「AK祭りDSK」で使用可能な銃について…です。

先ずサイドアームとしての拳銃は自由です。
RPG-7等モスカートランチャーは使用禁止。装備の飾りとしての持ち込みはOKです。

メインアームは「AK」なんですが、どこまでをAKとするか…について、今回も主催者が適当に決めさせていただきます。

また、今回がデザートストーム川越で開催できる最後のAK祭り…ということで、第1回よろしく縛りユルユルでやらせてください。

次回はまた「AK+各国派生モデル」に戻す予定です。

下記に「使用可」の銃をトイガンとして発売されている機種をベースに記載しましたので、これを今回の使用可能銃とします。

下記未記載の銃を「どうしても使用したい」という方はコメント欄に銃の名前を書き込んでください。検討します。

記載されている中のこれはAKじゃないだろ!禁止しろ!という意見については検討しません。主催が見たいし使いたいんです。よろしくお願いします。



※「N」「L」表記省略
※初期・後期省略

AK47
AKS47(マルイAK47S)
AKM
AKMS
AKMSU
RPK
RPKS
AK74
AKS74
AKS74U
AK74M
RPK74
RPKS74
AK101
AK102
AK103
AK104
AK105
AK12
56式
56-1式
56-2式
M70AB2
AIM
AIMS
PM md.90
AKM63
AMD65

PP-19
PP-19-01

VSS
AS-VAL
SR3M

SVDシリーズ(SVU含む)

OTS-14 グローザ

PK(カラシニコフ機関銃)シリーズ

ガリル・シリーズ
SR47
MASADA AKM

製品化されているのはこのくらいでしょうか。上記は可とします。

また、これ以外にも東ドイツ・ポーランド・ブルガリア・ルーマニア等の上記機種相当モデルを組んだ方もどうぞ。

マルイβスペツナズ・マルイAK47HC可。

クレブスやマグプル等、個人或いはサードパーティーメーカーが上記モデルをカスタマイズしたもの可。

トイガンとして販売されている「マグプル&βproject タクティカルAK」と、そのコピー商品可。

前回質問にありました「KTR」シリーズ可。

前回質問にありました「G&G RK74」シリーズ可。





タグ :AK祭り

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